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合同会社STREAMLINEまた来たくなる、をつくる会社

ONE MORE

「もう一回!」が、お店を強くする。

子どもがアトラクションをねだる、あの「もう一回!」。あの気持ちを、あなたのお店のお客さまに。

One More(ワンモア)リピーターを生む、LINEの中の仕掛けづくり

結婚式のWeb招待状は最長245日。イベントアプリは開催2ヶ月前から、3人に1人が毎日。

こんなこと、ありませんか

お客さまと、
つながり続けられない

集客はがんばっている。でも、来てくれた人と関係が続かない。じつは、多くのお店がここでつまずいています。

  • 01LINE公式アカウントは作った。でも、配信しても反応がほとんど返ってこない。
  • 02一度は来てくれたお客さま。その後、つながり続ける方法がわからない。
  • 03クーポンを送っても、そもそも開かれていない気がする。
  • 04「また来てね」と言うだけで、また来てもらう仕組みがない。

WHAT HAPPENS INSIDE

配信じゃなく、
「日課」になる

One Moreが入ったLINEの一日は、トップページでそのまま体験できます。朝の一問から、記念日のサプライズまで——ここでは、中で動く仕掛けをひとつずつ。

RICH MENU

リッチメニュー

トークを開いた瞬間に、いつもの入口。会員証もクーポンも、今日の一問も、ここから一枚でたどり着けます。

DAILY

今日の一問

毎朝ひとつ、小さな問いが届く。答えるだけの気軽さだから、気づけば毎日ひらく日課になります。

MEMBERSHIP

会員証

スマホの中に、お店の会員証。ログインボーナスやポイントがたまって、通うほど楽しくなります。

RANKING

ランキング

常連ランキングやタイムライン。まわりの動きが見えると、つい自分も参加したくなります。

どれも僕が実案件で作って、実際に動かしてきた仕掛けです。あなたのお店なら「今日の一問」に何を出すか——そこから一緒に考えます。

THE MECHANISM

なぜ、人は「つい開いちゃう」のか

お客さまがファンになるまでには、順番があります。僕はこれを一つの式に落として、LINEの中の体験を設計します。

お客さまの気持ちは、こんな順番で育ちます。

WHO IT'S FOR

どんな現場に、効くのか

合言葉は「また来てほしい」。お客さまと何度も会いたい現場なら、仕掛けの入口はどこにでもあります。たとえば——

  • 美容室・サロン次のご来店まで間があく業種ほど、「そろそろかな」の頃に思い出してもらえる接点が効きます。
  • カフェ・ベーカリー・飲食「今日の一杯」「焼きたての時間」——毎日の小さな話題が、ふらっと寄りたくなる日課に変わります。
  • ジム・教室・スクール続けること自体が商品。連続記録や仲間の気配が、「今日も行こう」の背中を押します。
  • 何度も注文が入る事業制服・印刷・ギフトなど注文のやりとりごとLINEの中へ。1回目の注文が、そのまま2回目の入口になります。
  • 会員制コミュニティ出欠も、名簿も、小さな交流もひとつの場所に。運営の手間を減らしながら、場の熱を保てます。
6つめは、あなたの現場かもしれません。聞かせてください

正直に書くと、一度きりの購入で完結する商材や、導入をすぐに決められない大きな組織には、あまり向いていません。「また来てほしい」お客さまがいる現場でこそ、力を発揮します。

美容室でも、カフェでも、ジムでも。現場が変わっても、「また来たくなる」の作り方は同じです。

画面は、仕掛けを再構成した動くイメージです。

つい開いちゃう、を実際につくった

「もう一回」は、
仕掛けでつくれる

机上の話ではありません。僕がこれまでにつくって、実際に「毎日開かれた」ものを、数字のまま置いています。

245
結婚式のWeb招待状を、いちばん長く開き続けたゲストのログイン日数。式から半年たった今も、開かれています
10,911
その招待状の中で、ゲスト同士が交わした「いいね」と返信の数
3人に1人
招待制イベントの公式アプリ。開催2ヶ月前から、参加者の3人に1人が毎日ひらいています

WEDDING

稼働中

結婚式のWeb招待状

  • 日数で育つログインボーナスとクイズ
  • 会場に30個仕込んだNFC宝探し
  • いいねと返信、あわせて1万件超

最長245日。式から半年たった今も開かれている

EVENT

稼働中

招待制イベントの公式アプリ

  • 今日の一問と、4段階のクイズ40問
  • 993ピースのジグソーガチャは6,000回転
  • 画面に潜むワンダー探しと対人ゲーム

開催2ヶ月前から、3人に1人が毎日開く

ORDER

稼働中

クラスTシャツのLINE注文

  • 注文から入金・発送案内までLINEで
  • 20段階の進行を自動でご案内
  • 届いたら、次の注文が生まれる導線

注文から入金・発送の案内まで、LINEで完結

COMMUNITY

稼働中

経営者コミュニティの運営基盤

  • 出欠の回答と集計がLINEで完結
  • 未回答の人にだけ、自動でリマインド
  • 顔と想いが見えるメンバー名簿

出欠もリマインドも、Botまかせでまわる

数字はどれも、2026年7月時点で実際に記録されたものです。

HOW WE WORK

3つのステップで、
育てていきます

いきなり大きく作りません。診て、作って、育てる。この順番で進めます。

01体験設計スプリント

リピートの現状を診断し、LINEの中の体験を「設計書」に落とします。いきなり作り始めず、まず「何を作るべきか」をはっきりさせます。

150,000円(税別)〜1〜2週間
02構築

設計書をもとに、LINEの中に仕掛けを実装します。会員証、ログインボーナス、クーポン、注文——お店に必要なものを形にします。

お見積もり
03One Team

数字を見ながら、毎月いっしょに仕掛けを育てます。テーマパークの年間パスのように、作って終わりではなく、育て続けるための伴走です。

月額・お見積もり

いきなり作り始めるのではなく、まず「何を作るべきか」を15万円(税別)の設計スプリントではっきりさせます。作る前に、進む方向が見えます。

FAQ

よくいただく質問

LINE公式アカウントを、まだ持っていなくても大丈夫?

はい、大丈夫です。アカウントの開設から一緒にやります。「何から始めればいいか」がわからない状態からで問題ありません。

うちの業種でもできる?

リピーターが大事な業種なら、たいていできます。ただ、業態によって効く仕掛けは違うので、まずは診断で「あなたのお店に何が効くか」を見極めます。

大きな費用がかかりそうで不安。

最初は15万円(税別)の設計スプリントからで大丈夫です。いきなり作り始めるのではなく、「何を作るべきか」を先にはっきりさせます。作る前に、進む方向が見えます。

本当に効果が出るのか、わからない。

数字を見ながら育てるのが前提です。作って終わりにはしません。反応を見て、毎月かたちを変えていきます。だから「一発勝負」ではありません。

START HERE

あなたのお店の「もう一回」を、
いっしょに

できるかどうか、まずは聞いてみるところから。売り込みはしません。

返信は2営業日以内。売り込みはしません。