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合同会社STREAMLINEまた来たくなる、をつくる会社

1UPみんなの場

技術力を、人生の豊かさに変える。

スキルだけじゃない。健康も、伝え方も、暮らしも。少しずつ One Up していく、エンジニアの場です。

One Up 主宰・ますさんのアイコン(白イルカ)

ますさん

増村 大輝 / 合同会社STREAMLINE 代表

THE GAP

技術はあるのに、技術以外で損している

手を動かす力は十分。なのに、その力が正当に届いていない。じつは、多くのエンジニアがここでもったいない思いをしています。

技術力はあるのに、その価値がうまく伝わっていない。

一人で手を動かすのは得意でも、外に相談できる仲間がいない。

キャリアの相談も、健康も、暮らしも、つい後回しになっている。

AIで変わっていく時代に、次の一歩をどう踏み出すか迷っている。

僕自身、SESで現場を回っていた頃、技術は評価されても「自分の仕事が、誰にどう届いているのか」が見えなくて、もやもやしていた時期がありました。技術力を、ちゃんと自分の人生の豊かさにつなげたい。One Up は、その思いから始まった場です。
— ますさん(僕の言葉)

WHAT IS ONE UP

手を動かして学び、仲間と話せる場

「ITエンジニア One Up 勉強会」を毎月ひらいています。現場の悩みを持ち寄り、試して、横のつながりができる。数字は実際の開催実績です。

こんな集まり方をしています。もくもく会LT会交流会成果発表キャリアの壁打ち
23
これまでの開催回数
230
コミュニティメンバー
毎月
開催ペース

connpassの公開ページでも、同じ数字を確認できます。

ITエンジニア One Up 勉強会

HOUSE RULES

この場の、たった数個のルール

むずかしい入会条件はありません。ただ、みんなが前に進める場でいるために、大事にしていることがあります。

01

挑戦を応援する

「やってみたい」を笑わない。うまくいくかどうかより、動き出したことを歓迎する場です。

02

知識マウントをしない

知っていることは、勝ち負けの道具じゃない。分からないと言える空気を、みんなで守ります。

03

学びを共有する

得たものは、独り占めしないで持ち寄る。誰かのつまずきが、次の人の近道になります。

04

技術以外も、少しずつOne Up

スキルだけじゃなく、健康も、伝え方も、暮らしも。人生ごと前に進めるのがこの場のテーマです。

YOUR QUEST

遊びに来るところから、つくる側まで

いきなり気合を入れなくて大丈夫。まずは遊びに来る、から。気づいたら、あなたが誰かのきっかけになっているかもしれません。

  1. LV.1

    遊びに来る

    まずは気軽にのぞく。もくもく会やLTに来て、「なんかおもしろそう」から始まります。

  2. LV.2

    考え方が好きになる

    「エンジニアが幸せに生きるって大事だよね」。技術の先にある価値観に共感していきます。

  3. LV.3

    居場所になる

    「ここに来ると前に進める」。仲間ができて、この空気そのものが好きになっていきます。

  4. LV.4

    つくる側になる

    「次は自分が誰かのきっかけに」。参加する側から、場を育てる担い手へと回っていきます。

JOIN

まずは、遊びに来てください

入り口は2つ。いますぐ来られるのは connpass です。

CONNPASS

次の勉強会に参加する

開催予定はすべて connpass にまとめています。気になる回に、ひとつ手を挙げるところから。はじめての人も、聞くだけの参加も歓迎です。感想やアウトプットは #oneupエンジニア で。

OFFICIAL LINE

準備中

公式LINE(準備中)

日々のつながりや、One Up の情報を届けるための公式LINEを、いま自分たちでつくっています。準備が整い次第、ここでご案内します。

GROWTH

AI時代の、次のキャリアへ

「AIが当たり前になったとき、自分はどう動くか」。いま勉強会で一番話題になるテーマです。その答えになる講座を準備しています。

FDE

育成講座・準備中

Forward Deployed Engineer

現場に入り込んで、AI導入を形にするエンジニア

お客さまの現場に入り込み、課題を聞き取りながら、AIの活用を実際の成果物まで持っていく。そんな動き方ができるエンジニア(FDE)を、一緒に目指します。

CAIO

育成講座・準備中

Chief AI Officer

企業のAI活用を率いる立場へ

一人のプレイヤーから一歩進んで、企業全体のAI活用をリードする立場(CAIO的な人材)へ。技術と経営の間に立つ動き方を、現場の事例を通して学びます。

準備が整い次第、勉強会とこのページでご案内します。

WORK TOGETHER

見るだけじゃなく、いっしょに作りませんか

STREAMLINEの現場は、社員だけで回していません。ここで顔見知りになったエンジニアと、案件単位のチームで作っています。

副業でも、フリーランスでも

稼働は週数時間から。いまの仕事や生活を崩さずに、得意な領域で関わり方を決めます。

小さな現場から、実績に

最初はレビューやペア開発から。任せられる範囲が広がったら、業務委託としてお願いしています。

キャリアの壁打ちも、ふだんから

単価の決め方、次に学ぶ技術、独立の段取り。提携エージェントと連携して、案件の入り口づくりまで勉強会の延長で話しています。

求人票は出していません。まず勉強会で顔を合わせて、お互いに「いっしょにやれそう」と思えてからが、いちばん健全だと思っています。

START HERE

技術力を、
あなたの人生の豊かさに

まずは顔を合わせてから。connpassから、気軽に来てください。