1UPみんなの場
技術力を、人生の豊かさに変える。
スキルだけじゃない。健康も、伝え方も、暮らしも。
少しずつ One Up していく、エンジニアの場です。

ますさん
増村 大輝 / 合同会社STREAMLINE 代表
THE GAP
技術はあるのに、技術以外で損している
手を動かす力は十分。なのに、その力が正当に届いていない。じつは、多くのエンジニアがここでもったいない思いをしています。
技術力はあるのに、その価値がうまく伝わっていない。
一人で手を動かすのは得意でも、外に相談できる仲間がいない。
キャリアの相談も、健康も、暮らしも、つい後回しになっている。
AIで変わっていく時代に、次の一歩をどう踏み出すか迷っている。
僕自身、SESで現場を回っていた頃、技術は評価されても「自分の仕事が、誰にどう届いているのか」が見えなくて、もやもやしていた時期がありました。技術力を、ちゃんと自分の人生の豊かさにつなげたい。One Up は、その思いから始まった場です。
HOUSE RULES
この場の、たった数個のルール
むずかしい入会条件はありません。ただ、みんなが前に進める場でいるために、大事にしていることがあります。
挑戦を応援する
「やってみたい」を笑わない。うまくいくかどうかより、動き出したことを歓迎する場です。
知識マウントをしない
知っていることは、勝ち負けの道具じゃない。分からないと言える空気を、みんなで守ります。
学びを共有する
得たものは、独り占めしないで持ち寄る。誰かのつまずきが、次の人の近道になります。
技術以外も、少しずつOne Up
スキルだけじゃなく、健康も、伝え方も、暮らしも。人生ごと前に進めるのがこの場のテーマです。
YOUR QUEST
遊びに来るところから、つくる側まで
いきなり気合を入れなくて大丈夫。まずは遊びに来る、から。気づいたら、あなたが誰かのきっかけになっているかもしれません。
- LV.1
遊びに来る
まずは気軽にのぞく。もくもく会やLTに来て、「なんかおもしろそう」から始まります。
- LV.2
考え方が好きになる
「エンジニアが幸せに生きるって大事だよね」。技術の先にある価値観に共感していきます。
- LV.3
居場所になる
「ここに来ると前に進める」。仲間ができて、この空気そのものが好きになっていきます。
- LV.4
つくる側になる
「次は自分が誰かのきっかけに」。参加する側から、場を育てる担い手へと回っていきます。
JOIN
まずは、遊びに来てください
入り口は2つ。いますぐ来られるのは connpass です。
CONNPASS
次の勉強会に参加する
開催予定はすべて connpass にまとめています。気になる回に、ひとつ手を挙げるところから。はじめての人も、聞くだけの参加も歓迎です。感想やアウトプットは #oneupエンジニア で。
OFFICIAL LINE
準備中公式LINE(準備中)
日々のつながりや、One Up の情報を届けるための公式LINEを、いま自分たちでつくっています。準備が整い次第、ここでご案内します。
GROWTH
AI時代の、次のキャリアへ
「AIが当たり前になったとき、自分はどう動くか」。いま勉強会で一番話題になるテーマです。その答えになる講座を準備しています。
FDE
育成講座・準備中Forward Deployed Engineer
現場に入り込んで、AI導入を形にするエンジニア
お客さまの現場に入り込み、課題を聞き取りながら、AIの活用を実際の成果物まで持っていく。そんな動き方ができるエンジニア(FDE)を、一緒に目指します。
CAIO
育成講座・準備中Chief AI Officer
企業のAI活用を率いる立場へ
一人のプレイヤーから一歩進んで、企業全体のAI活用をリードする立場(CAIO的な人材)へ。技術と経営の間に立つ動き方を、現場の事例を通して学びます。
準備が整い次第、勉強会とこのページでご案内します。
WORK TOGETHER
見るだけじゃなく、いっしょに作りませんか
STREAMLINEの現場は、社員だけで回していません。ここで顔見知りになったエンジニアと、案件単位のチームで作っています。
副業でも、フリーランスでも
稼働は週数時間から。いまの仕事や生活を崩さずに、得意な領域で関わり方を決めます。
小さな現場から、実績に
最初はレビューやペア開発から。任せられる範囲が広がったら、業務委託としてお願いしています。
キャリアの壁打ちも、ふだんから
単価の決め方、次に学ぶ技術、独立の段取り。提携エージェントと連携して、案件の入り口づくりまで勉強会の延長で話しています。
求人票は出していません。まず勉強会で顔を合わせて、お互いに「いっしょにやれそう」と思えてからが、いちばん健全だと思っています。
