PROBLEM
Excelやスプレッドシート管理が限界
AIを使いたいが、何から始めればいいかわからない
LINEやWebで業務を効率化したい
社内にITに詳しい人がいない
大きな開発会社に頼むほどではない
相談できる開発パートナーがほしい
大きな開発会社に頼むほどではない。でも、現場では確かに困っている。
STREAMLINEは、そんな業務課題をAIと小さな開発で素早く解決します。
SOLUTION
困りごとでも、作りたいものでも。1週間で1つ、形にする短期プラン。
AIを「研修で終わらせず」、現場で使える仕組みにする月額の伴走プラン。
HITOKOGI
困りごとでも、作りたいものでも。
1週間で1つ、形にする短期プランです。
ひと漕ぎの1週間
※日数は目安です
…ぜんぶ、ひと漕ぎでOK。
WHY STREAMLINE
業務整理力
技術ありきではなく、まずは現場の困りごとから一緒に整理。「そもそも作る必要があるか」「既存ツールで代替できないか」も含めて考えます。
小さく速く
GAS・LINE連携・Webアプリ・生成AIなどを組み合わせ、必要なものを小さく早く形に。大規模開発ではなく、現場で使える実用的な改善を重視します。
チーム体制
案件内容に応じて、専門性のあるエンジニアパートナーとチームを組み柔軟に対応。代表自身の開発力・PM力に、信頼のネットワークを掛け合わせます。
USE CASES
ぜんぶ「ひと漕ぎ」で相談できます。
LINEで勤怠打刻し、スプレッドシートに自動連携
請求書・見積書・領収書の自動作成
顧客管理や予約管理のWebアプリ化
社内FAQやナレッジをAIで検索できる仕組み
Google Driveや共有フォルダの自動整理
かんたんな業務ダッシュボードの構築
ChatGPT / Gemini / Claude の社内活用研修
既存業務のAI活用診断
ここにない相談も大歓迎です。「これってできる?」からお気軽にどうぞ。
PROCESS
いきなり大きな開発はしません。
まずは業務を整理し、小さく試しながら、現場で使える形にしていきます。
現状の困りごとを、そのままお聞かせください。
業務の流れを一緒に整理します。
優先順位をつけて、改善案をご提案。
まず動くものを小さく作ります。
現場で実際に使って検証します。
使い続けられる形に整えます。
TEAM
STREAMLINEでは、案件内容に応じて信頼できるエンジニアパートナーと連携し、柔軟に開発体制を組みます。
代表自身が業務整理・要件定義・お客様との窓口・品質管理を担い、必要に応じて専門性のあるメンバーとチームで対応。小規模な改善からチーム開発まで、スピードと品質を両立します。
COMMUNITY
エンジニアの現場から生まれた勉強会「ITエンジニア One Up 勉強会」を毎月主催。ここで生まれたエンジニア同士の信頼関係が、STREAMLINEの開発体制を支えています。協賛してくださる企業も募集中です。
connpassで参加するモヤモヤを、言葉に。言葉を、仕組みに。
仕事がワクワクする方へ動き出す。
そのきっかけをつくるのが、私の仕事です。
増村 大輝(Daiki Masumura)
合同会社STREAMLINE 代表 / エンジニア