SERVICES
小さく始めて、
いっしょに育てる。
STREAMLINEのサービスは3つ。
どれも「作って終わり」にしません。
まず一歩(One Step)、もう一回が生まれる(One More)、ひとつのチームで育てる(One Team)。
ONE STEP
One Step(ワンステップ)
単発開発・AI業務改善
現場の「ちょっと困った」を、
1週間で1つ、動く形に。
要件がきれいに固まっていなくて大丈夫です。まず一歩だけ、いっしょに踏み出すためのプラン。大きなものは、15万円単位のフェーズに分けて進めます。
想定の声
「AIを使いたいが、何から始めればいいか分からない」
「要件が固まっていなくても、まず相談できる相手がほしい」
ONE MORE
One More(ワンモア)
リピーターを生む、LINEの中の仕掛けづくり
一度きりのお客さまを、
「また来たくなる」お客さまに。
「もう一回!」が生まれる仕掛けを、LINEの中につくります。机上の話ではありません。招待制イベントの公式アプリは、開催2ヶ月前から3人に1人が毎日ログインしています。
画面は、仕掛けを再構成した動くイメージです
ONE TEAM
One Team(ワンチーム)
月額伴走
外注ではなく、
ひとつのチームとして育て続ける。
数字を見ながら、毎月いっしょに仕掛けと業務を育てます。AI・ITの社内相談窓口も兼ねるので、「詳しい人が社内にいない」を、ずっとそばで埋めます。One Moreを作ったあとの育成運用も、このメニューです。
想定の声
「作った仕組みを、数字を見ながら育て続けたい」
「AI・ITの相談相手を、ずっとそばに置いておきたい」
HOW WE WORK
どのサービスも、
進め方は同じです
小さく作って、反応を見て、育てる。この順番だから、「作ったのに使われない」になりません。
まず相談
課題が言葉になっていなくても大丈夫。現場の「ちょっと困った」からお聞きします。
小さく作る
いきなり大きく作りません。1つだけ、動く形にして手ざわりを確かめます。
反応を見て育てる
使われ方を見ながら、毎月かたちを変えていく。作って終わりにはしません。
FOR ENGINEERS
つくる側の仲間も、育てています
One Up(ワンアップ)
エンジニアのためのコミュニティです。技術力を、収入・時間・人間関係・人生の余白に変えていく。学び、相談し、仲間とつながり、自分の一歩を試せる場を、毎月ひらいています。
- 23回
- 勉強会・イベント開催
- 230名
- コミュニティメンバー
START HERE
どれがいいか分からなくて、
大丈夫
困りごとをお聞きして、いっしょに整理するところから始めます。売り込みはしません。
返信は2営業日以内。売り込みはしません。